園長NOTE

2016

『(新)曲がったきゅうり 』 20年ほど前、勤めていた福祉センターで始めた壁新聞の名前が、『曲がったきゅうり』でした。農薬や化学肥料を使った真っ直ぐなきゅうりより、曲がっていても味のあるきゅうりに魅力を感じていたことが、このネーミングのきっかけでした。
その後、通所施設へ移り、『曲がったきゅうりⅡ』を施設通信に連載しました。その頃の文章がこれです。

  こんにちは みやもとです。以前のそよかぜ通信でご紹介したことがありましたか,『曲がったきゅうり』は前任地での壁新聞のタイトルでした。曲がっていても味は同じ,むしろ味わいがあると名づけたタイトルでした。今年そよかぜ通信に,ありがたいことにスペースを作っていただき,何か書けとのことですので,先ずはタイトルからご紹介といったところです。・・・後略

さやま園のHPが完成し、またまた何か書けと言うことですので、『新曲がったきゅうり』として、駄文を連載したいと思います。加齢に伴う脳の低回転が顕著ですので、迷分、変文お許しください。